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西区 ウッドデッキ工事

投稿日:2015.09.12 | コメントをどうぞ

こんにちは、緑の広場で外構工事を担当しています岡本です。 本日は昨日から着工していました、ウッドデッキ工事の現場をご紹介します!

 

元々はこの様なデッキだったのですが…

 

幕板(外れかけている部分の板)を床板の木口に打ち付けてしまっていたため、経年で緩みが出てしまい、もうすぐ脱落するほどになっていました。 そこで自然な風合いを活かしつつ、長持ちさせるウッドデッキを今回ご提案しました^ ^ 仕様は後でご紹介するとして…まずは解体です!

 

その後束柱をたて、床板を貼っていきました!

 

形状はほぼ同じて、ウッドデッキの床板と束柱に関してはYKKのリウッドデッキ200を使用しました♪束柱をアルミで床板は樹脂製なので耐久性はバッチリです! あとは手すりの取り付けですが、ここは外からの見栄えを自然に見せたいとの事で本物の木材を使用しています^ ^

 

幕板も本物の木材(防腐剤注入)を使用しました! ここに樹脂と木材を使用したハイブリッドウッドデッキの完成です^ ^ こういった少し変わったオーダーメイドにも対応致しますのでお気軽にご相談ください♪

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